alor2plus日記

Date : 2010年11月13日

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攻城戦マップ等でティオアプチャギ使用禁止

跳び蹴りが禁止なら、通称「跳び蹴り」と呼ばれてる正式名「ティオアプチャギ」の効果によって消えるものは、
ディスペルで消されないとしたらほぼ消せなくなる。まあだいたいディスペルで消せるのばっかりではあるが。
魂状態はその最たるもので、Disでは消せない。
だから妨害魂だろうが支援魂だろうが「ティオアプチャギ」を放ってくるユニットがいない以上、
攻城戦において魂が鯖移動か死亡か時間切れ以外で切れることはなくなった、という事になる。
つい先日まで全てにおいて影葱が全てにおいて大勝利状態だったようだが、跳び蹴り禁止で状況は変わったな。
本来使えるのはテコンと拳聖のみだが、跳び蹴りを一番使ってたのは間違いなくチェイサーとシャドウチェイサー。
魂+プリザーブによってディスペルが無効、ティオアプチャギが無効、ランカー製回復剤の回復量大幅増加等。
とんでもない性能だが、このうちティオアプチャギ無効というのは意味がなくなった。
シーズモードで使えないからだな。
拳聖と対するソウルリンカーは元々の職特性としてディスペル無効があるが、ティオアプチャギも無効だった気がする。
ずっとリンカーやってるのにうろ覚えとは・・・。どっちにしろ跳び蹴りはとんでこないので自分はもちろん、
自軍の魂付与ユニットも魂を無効化されることはない。
持続型強化LAのカイトはディスペルで消えるが、リンカー系スキルは跳び蹴りで全部消えてた。
支援系のでカウプは一回のみ全てを防ぐだけだから関係ないとして、後関係あるとしたらカアヒか?
主に敵軍に掛けるカイト、主に自軍にかけるカアヒ(ほぼ教授か同職か放置キャラくらいだが)
これらはティオアプチャギそのものが使えない事で消されることがなくなった。
カウプもその対象なんだがキリエとかSWとかニューマとかあるうち、消費されるのは一番最初だった気がするから意味はないと思うが、
大昔にやってたようなロキ防衛で雷鳥にSWキリエとかをするならカウプとどれが優先で消されるか考えてしまうな。
多分一番最初だと思うからあんまり関係ないがカウプそのものはティオアプチャギで消すことは出来なくなった。

跳び蹴りはフルアドレナリンとかワンハンドクイッケンとかも消してた気がするが、魂が消えたせいじゃなくて、
魂を消して、なおかつFARや1HQも消してたんだっけ?
よくわからなくなってきた。

まあwikiとか掲示板でも見ながら色々考えるか。
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【速報】QT3GPPFlattenの[Error:-37]は名前の長さのせいだった!

【速報】QT3GPPFlattenの[Error:-37]は名前の長さのせいだった!

全然速報でもないし、普通に考えればすぐわかるような事ですよね、はい。わかります。
携帯なんて全く使わないのにW32Sをベースとして、W41T、W43CA、W53S、W56T、等。
au制限の掛かってる機体のための動画を作ってたのです。

さっさと本題入ろうか……。

QT3GPPFlattenのエラー[-37]

A>ConvertMovieToFile:OpenMovieFile Error
A>Dialog : 処理実行中にエラーが発生しました [Error:-37]
↑このエラーはつまり「ファイルが開けませんでした」って事だけど、
まさかこのエラーが「名前が長すぎて」開けませんでした、ってことだとは今日知った。
もうアホかと。気付くの遅いよ。

はい、本題終わり。


Error while opening encoder for output stream #0.0 - maybe incorrect parameters such as bit_rate, rate, width or height
↑これは2pass目のエンコードが終わった後に毎回出てたエラーだった気がするが、
確かmp4creator60とかMP4Boxを弄ってたら治った気がする。少なくともNeroAacEncのせいではない。
ストリームの順番がおかしいのかとか、aacとm4aに違いがあるのかとかどうでもいい事考えたりしたが、
色々結局なんだったんだって感じだ。



以下、限りなくどうでもいい余談。

それで旧au機種で再生出来ない一番のオプションはqpelとgmcだったんだが、qpelとqmc入れてもQT3GPPFlattenは通ってたっけ…?あれ?
どっちにしろ絶対再生できない代物になってしまうのでffmpegオプションでもqpelとgmcは必ず外してた。
結局qpelと同じ役割を果たすとか書かれてたsubqはデフォルト値不明だけどオプション発動条件の7、推定の最高値9とか、
エンコードを重くして画質を良くする系のオプションとして-qmc3までつけたがそれでもau用の動画偽装の要たるQT3GPPFlattenは通った。
-qmc3どころか-subq7も-qdiff2とかまで外したりして色々試してたのが馬鹿みたい。
QT3GPPFlatten通らなかった原因はファイル名の長さ。なんでそんなファイル名の長さになってたのかっていうと、
出力する時にどんなオプションを指定したのかとか、おおまか重要そうなのはアンダーバー【_】つけて追記してたからなんですね。
けどスクールランブル第一期の最終話とかそういうの一切なくてもエラーが出そうですよね。逆にスクラン二期の最終話なら通りそう。
実際コマンドラインでやってるから【""】←名前ダブルクォーテーションだっけこれ?
まあこれを使ってもCUIの限界というかWindowsとしての限界としてのパスの長さも(階層云々やファイル名の長さも)限界あるから。
それとは別に純正16bitプログラムさんは工夫しようが何しようが、ファイル名は********.***の、
名前は8byte、拡張子は3byteしか割り当ててくれてないし。黒猫ちゃんマジ堕天使。

以下、続・限りなくどうでもいい余談。
Softbankさん最近のは知らないけど、変な制限がなくて偽装とか全くしなくても再生できてびっくりしたのもいい思い出。
QT偽装はおろか、ビットレート偽装、機種偽装とでも呼べばいいのかヘッダ偽装、こういうの全部しなくてよかったからな。
docomoだとどうなんだろうか。禿携帯だと拡張子3gp固定でauだと3g2固定。固定ってわけでもないが、その拡張子で安泰。
ただし、これは大昔の携帯機種のみの話なので普通の人には全く関係ないだろう。
というかこの記事に書かれてるのは全部物凄く古い機種向けの事ばかり。
PSPだのiPodだので再生するなら、もっとffmpegのオプション工夫がソレスタルなんたら言ってる方が有意義だからな。
まあ実際-pad系オプションがオミットされて-vfオプション使ってくださいね、っていうのが、つい6ヶ月くらいに前にあったらしいので、
実際アスペクト比の差を埋めるために16:9→4:3にするために黒帯つける処理がややこしくなったり
4:3→16:9でも同じような事をしなければならなかったし。Avisynth+AviUtlあたりを使わないのは結局色々手間だからだな。
Required Avisynth 2.5さんはファイルのぶち込み読みさえ出来てればいいや。
みたいな感じ。ネタバレ:イカなんとかさんかわいい。

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